当ブログ管理人ライドの投資状況です(利用証券口座:SBI証券)。
月一で更新していきます。
投資状況(2026年2月1日更新)

- 累計売却損益(税込み):+65,125円
- 累計配当金収入(税込み):+312,569円
- 評価損益前月比:-215,288円
【1月の投資行動】
- オルカン10万円積み立て(NISAつみたて投資枠)
- iDeCoに2万円積み立て
- 上場インデックスファンド日経平均高配当株50(399A):25口買い増し(新NISA成長投資枠)
- SBI・SCHD 5万円分買い増し
- インデックス投資:7,301,001円(投資元本:4,705,298円)
【旧・新NISA】
- eMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー):3,870,601円(+968,318円 +33.36%)
【iDeCo】
- eMAXIS Slim 先進国株式インデックス:3,430,400円(+1,627,385円 +90.26%)
高配当株投資:8,232,735円(投資元本:6,357,835円)
- One・高配当日本株(1497):1,073,540円(+253,448円 +30.9%)
- NF日経高配当50(1489):268,869円(+68,085円 +33.91%)
- 上場日経高配当50(399A):418,080円(+43,888円 +11.73%)
- SBI SCHD(特定口座):405,766円(+50,359円 +14.17%)
- 高配当日本個別株(特定口座):5,785,800円(投資元本:4,607,360円)
債券ETF(新NISA):2,328,538円(投資元本:2,409,620円)
- iシェアーズ 米国債20年超 ETF (2255):2,328,538円(-81,082円 -3.36%)
REIT:624,483円(投資元本:535,098円)
- iSJリート(1476):624,483円(+89,385円 +16.7%)
投資状況(ブログ立ち上げ時点 2024年5月12日)

投資信託:1,013,744円
【内訳】
旧つみたてNISA
eMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー):476,071円(取得価額:400,011 +76,060円(+19.01%))
新NISA つみたて投資枠
eMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー):532,300円(取得価額:500,010円 +32,290円(+6.46%))
特定口座(ポイント投資)
SBI-SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド(年4回決算型):2,703円(取得価額:2,587円 +116円(+4.48%))
SBI-SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型):2,670円(取得価額:2,607円 +63円(+2.42%))

ETF(新NISA成長投資枠):2,423,324円
【内訳】
iシェアーズ 米国債20年超 ETF (2255):2,423,324円(取得価額:2,409,620円 +13,704円(+0.57%))

iDeCo(イデコ):2,218,601円
【内訳】
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス:2,218,601円(取得価額:1,458,606円 +759,995円(+52.1%))

NISA投資詳細
NISAへの投資は、2024年からNISAが新制度に代わることをきっかけに、2023年の旧NISAから始めました。
新NISAでは年間つみたて投資枠120万円を使い切るために、クレジットカードで1ヶ月10万円を入金しています。
投資銘柄はオルカン(eMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー))を選び、新NISAの上限1800万円をすべてオルカンで埋めるつもりです。
特定口座詳細
クレジットカード投資で貯まるポイントと、月々の支払いで貯まったポイントを、毎月末半分に割って高配当がもらえる投資信託2銘柄に投資しています。
- SBI-SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)
- SBI-SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド(年4回決算型)
オルカンでは得られない配当金狙いの投資ですが、この2銘柄は新しく運用が始まったばかり(運用開始時期2023年12月と24年1月)で実績がまだありません。
なのでポイント投資で少しづつ投資をして、本当に目論見書通りの運用がされるか確認するとともに、現在株高が続いているので落ちたタイミングで買い増しをしたい狙いです。
少なくとも今年(2024年)1年間はポイントだけでどれだけ投資できるかも試したいので、このまま積み立てていきます。
2024/9/30追記
特定口座では新たに個別株と高配当ETFを追加し、REITを少し購入しています。
債券ETF(新NISA)
2024年の新NISA成長投資枠上限(240万円)まで、東証上場ETFであるiシェアーズ 米国債20年超 ETF (2255)を買いました。
投資対象が株式でなく米国長期債券にした理由は、投資対象の分散と配当金狙い、将来的な値上がり益を期待してです。
一生保有する気は無く、値上がりして利食いができたら、復活した投資枠はオルカンを積み立てます。
iDeCo(イデコ)詳細
iDeCo(イデコ)は前職で掛けていた企業型確定拠出年金を退職したタイミングでiDeCo(イデコ)に移管し、移管しただけでしばらく運用していませんでしたが、2022年からeMAXIS Slim 先進国株式インデックスへの運用開始と、掛け金を月々12,000円掛け始めました。
税金対策としてNISAよりも先に始めましたが、始めた時期が良かったので現在は元金に対して大きくプラスになっています。
先進国株式インデックスを選んだ理由は当時は今よりも知識がなく、アメリカに比重を置きつつ他の先進国にも投資できると思って選びましたが、いまからiDeCo(イデコ)を始めるならアメリカに全ぶっぱのS&P500かオルカンを選んでいるでしょう。
けれども決していまの銘柄も失敗では無く、スイッチング(銘柄変更)も面倒なので、このまま続けます。





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